妻の姉が本日出産でした!その中で奇跡と言える話がありました。

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ただの雑記ですが、僕の中では奇跡とも言える話があったのでエントリーします。

今日、おめでたい話で妻の姉が新しい命を授かりました。ただ出産するだけなら珍しい話でも無いのですが、実は今日という日は妻の姉にとって特別な日でした。

去年の今日、つまり去年の5月2日は妻の姉は「流産」を経験しています。その流産の手術をした日が、去年の今日という話を聞きました。聞いたときに鳥肌が立ちました。

これは偶然なのか?そう思える出来事です。

皆さんは「生まれ変わり」というものを信じていますか?僕は否定派、肯定派でいうと否定派だったのですが、「もしかして…」なんて思いがありました。ここでは書けませんが、「本当に生まれ変わりなのでは?」と思える現象がもう1つありました。そして僕は妻の姉が今日、授かった宝物は「奇跡」だと考えます。

世の中には説明の付かない現象が確かにあります。ちょっと「生まれ変わり」で検索してみると、面白いニュースを発見しました。

前世を詳細に語る米男児 93年の大火災で亡くなった女性の生まれ変わりか

ルーク君は2歳の時、買ってもらった大きなテントウ虫型のクッションに“パム”と名付け、こんな言葉を口にしたという。

「いい名前でしょう? 僕、前はパムっていう名前だったの。イヤリングが好きな黒い髪、黒い肌色の女の子だったんだよ。」

夢見がちで、想像を膨らませては何でも口にする幼い子にはよくある話だとして、最初は軽く笑い飛ばしていた両親。しかしある言葉が2人を驚かせる。

「でも死んじゃったんだ。電車に乗って大都会の背の高いビルに遊びに行ったら、すごい火事が起きて、高い所から飛び降りたの。うーん、シカゴだったかな。」

「それで天国に行ったんだよ。でも神様がまた戻りなさいと言って僕は突き落とされちゃった。目が覚めたら僕はママのところにいて、ルークっていう名前の赤ちゃんになっていたんだ。」

普段ならこういう話も、鼻で笑う僕ですが今日は違います。「これ、本当なんじゃねーの?」なんて思っています。そして、思ったんです。こういう出来事があった場合は、全部ポジティブに考えていいんでしょう。あの日、残念ながら流産してしまった子が「もう一度私を選んで生まれてきてくれた。」

何か嬉しい事があった時も、辛い事があった時も「ポジティブ」に考える事は自分にプラスになります。良い風に考えれば良いんですよね♪さて、今日の出来事素晴らしくないですか?地方の田舎で起こった奇跡の話でした。

最後に、僕は今日の出来事は「奇跡」だと信じています。

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