ブログに批判は付き物だということを知っておこうね。

ブログで情報発信して多くの人目に触れると3つの反応があります。

  1. 共感してくれる
  2. ふーん。と読みぬけていく
  3. 批判してくる

いくら読み手を不快にさせないように気を使っても、やっぱり多くの人目に触れることで一定数の批判者が必ず現れます。それがインターネット。

しかし、それは多くの人目につくようになった結果とも言えるので喜ぶべきことでもあるわけですが、やはり批判されるとメンタル的に落ち込むこともありますよね。

そうなると批判が恐くてブログ自体をやめてしまったり、書くことを躊躇してしまうことがあるでしょう。だけど、知っておかなければなりません。

読者の全員から共感を得ることは不可能だということを。そして、それは多くの読者がつけばつくほど難しくなるということを。

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ブログを続けていると批判は来るもの

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インターネット上に記事を公開するということは、誰でも閲覧が可能なのだということはブログを運営しているなら知っているはず。

そこに自分の価値観を公開していくのですから、意図せず相手を傷つけることもあります。そりゃぁもう、全く意図せぬところで。

ブログに批判は付き物なんです。世知辛いです。ブログを運営していて批判を受けやすい場所も知っておきましょう。

各種SNSや記事のコメント欄

フェイスブックやTwitter、さらに記事のコメント欄にも批判が来ることがあります。

よほど目に付くブログでない限りは2ちゃんねるなどで中傷されたり批判されたりすることはありません。考えただけで恐ろしいですね。

特にコメント欄、Twitterでの中傷はひどい場合が見受けられますが、フェイスブックでは実名登録が多いせいか激しい批判はあまり見たこと無いです。

やはり実名で批判や中傷はできないらしく、匿名で書き込める場所が舞台になることが多いように感じます。なんというか匿名なら俺はイケイケだぜー!なんてカッコいいと思います。

批判への対処法

私の場合、割と批判的なコメントは少なめですが、それでもたまーに中傷したいだけの輩や理解不能な批判が現れます。

そんな時ははるか天空の高みから見下ろしながらコメントの削除ボタンを押し、その後は一切反応しない事にしています。

幸いなことに酷い粘着にあったこともありませんし、もしあったとしてもスルーするかと思います。反応すればするほど面白がるのでスルーが1番の対策でしょう。

ただ、批判・中傷と指摘・アドバイスは違うものなので、そこら変は頂いたコメントを良く読んで対処したいところです。

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ブログに批判は付き物だということを知っておこうね。
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